技術情報
queryTable (Query Table)
クエリーテーブルに対するすべての関連プロパティを定義します。
書式
<queryTable (属性)... >~</queryTable>

対象
xl/worksheets/sheet*.xml など

属性
(Adjust Column Width On Refresh)
検索されたデータに合わせて、列幅を自動的に調整するかどうかを設定します。

1
自動調整します。

0
自動調整しません。

(Apply Alignment Formats)
レガシーのテーブル自動整列プロパティを有効にするかどうかを設定します。

1
有効にします。

0
有効にしません。

(Apply Border Formats)
レガシーのテーブル自動境界線プロパティを有効にするかどうかを設定します。

1
有効にします。

0
有効にしません。

(Apply Font Formats)
レガシーのテーブル自動フォントプロパティを有効にするかどうかを設定します。

1
有効にします。

0
有効にしません。

(Apply Number Formats)
レガシーのテーブル自動数値書式プロパティを有効にするかどうかを設定します。

1
有効にします。

0
有効にしません。

(Apply Pattern Formats)
レガシーのテーブル自動パターンプロパティを有効にするかどうかを設定します。

1
有効にします。

0
有効にしません。

(Apply Width / Height Formats)ビリ レガシーのテーブル自動幅と自動高さプロパティを有効にするかどうかを設定します。

1
有効にします。

0
有効にしません。

(Auto Format Id)
レガシーのテーブル自動書式を適用するIDを設定します。

(Background Refresh)
クエリーテーブルがバックグラウンドでデータをリフレッシュするかどうかを設定します。

1
リフレッシュします。

0
リフレッシュしません。

(Connection Id)
クエリーテーブルでデータをリフレッシュするために使用する外部データ接続のIDを設定します。

(Disable Edit)
クエリーテーブルとともに使用されている接続要素が編集可能かどうかを設定します。

1
編集可能です。

0
編集可能ではありません。

(Disable Refresh)
クエリーテーブルがリフレッシュ可能かどうかを設定します。

1
リフレッシュ可能です。

0
リフレッシュ可能ではありません。

(Fill Adjacent Formulas)
クエリーテーブルがリフレッシュされるときには、クエリーテーブルに隣接する列の数式がフィルダウンされるかどうかを設定します。

1
フィルダウンされます。

0
フィルダウンされません。

(First Background Refresh)
最初のバックグラウンドデータリフレッシュがファイル保存時に完了しなかったかどうかを設定します。

1
完了しませんでした。

0
完了しました。

(Grow Shrink Type)
リフレッシュ操作間にクエリーテーブルのデータの行数を可変に関する設定をします。
ST_GrowShrinkTypeで定義された値を設定します。

(First Row Column Titles)
クエリーテーブルの最初の行が列タイトルかどうかを設定します。

1
列タイトルです。

0
列タイトルではありません。

(Intermediate)
クエリーテーブルが中間状態にあるかどうかを設定します。

1
中間状態です。

0
中間状態ではありません。

(QueryTable Name)
クエリーテーブル名を設定します。

(Preserve Formatting On Refresh)
アプリケーションがクエリーテーブルで書式を保存し、書式をデータの新しい行にコピーしようとするかどうかを設定します。

1
コピーします。

0
コピーしません。

(Refresh On Load)
ワークブックが読み込まれるとき、クエリーテーブルが自動的にデータをリフレッシュするかどうかを設定します。

1
自動的にリフレッシュします。

0
自動的にリフレッシュしません。

(Remove Data On Save)
ワークブックが保存される前に、クエリーテーブルがワークシートからすべてのデータを取り除くかどうかを設定します。

1
取り除きます。

0
取り除きません。

(Row Numbers)
クエリーテーブルの最初の列が行番号かどうかを設定します。

1
行番号です。

0
行番号ではありません。